本学学部生・院生のもと「地域包括支援センターにおける業務実態等に関する調査」に関する集計分析作業が始まりました

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本学学部生・院生のもと「地域包括支援センターにおける業務実態等に関する調査」に関する集計分析作業が始まりました

地域包括支援センターの現状と課題を明らかにするために、2014年2月6日に全国4,834の地域包括支援センターに「地域包括支援センターにおける業務実態等に関する調査」調査票を発送し、調査を実施しました。

調査票の完成までには、本学卒業生である地域包括支援センターの社会福祉士2名の方のご協力のもと、3回のプレテストを実施していたしました。

医療・福祉連携センターでは、今後、回収された調査票をもとに、現代福祉学科の学生及び大学院生の皆さんのご協力をいただきながら、集計分析作業が進められていきます。

地域包括支援センターにおける業務実態等に関する調査 1地域包括支援センターにおける業務実態等に関する調査 2


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