児童保育学科の12のメリット

児童保育学科の12のメリット

児童保育学科の12のメリット 1

1. 4年制大学で教育、心理、福祉を深く学び、将来、現場で保育者、教育者のリーダーに!

2. 長崎県内外の保育を支える児童保育学科学生の就職率は毎年ほぼ100%!

3. 附属幼稚園及び附属保育園をもち、学内では実習指導で充実した幼児への実践力教育!

児童保育学科の12のメリット 2

4. 難関の教員採用選考試験に合格し、長崎県内外で公立小学校の先生として卒業生が活躍!

5. 全国で唯一、卒業と同時にモンテッソーリ教員免許を取得できる大学!

6.幼稚園・保育園・小学校の「一日体験学習」(全員参加)や「ソフォモアセミナー」、4年次の「エキシビション」(地域や子どもを対象にした表現活動の発表)など本学科に特徴的な授業や行事で学び充実!

7. 少人数指導の授業形態を多く取り入れ、教員と温かくとても近い関係!

児童保育学科の12のメリット 3

8. 幼稚園、保育所でのボランティアや公立小学校での児童支援ボランティアなど、子どもと実際に触れ合って学ぶ機会が豊富!

9. 長崎県の幼稚園、保育所で使われている童謡ベスト150曲をリサーチしてピアノの弾き歌いを特訓。徹底した現場力養成!

10. 長い保育者養成の歴史の下、長崎県内の幼稚園、保育所、施設には多くの力強い先輩!

11. 意欲ある学生には、学生のアレンジによる海外や国内での研修費を学生自己研修制度で支援!

12. 大学院に児童保育文化研究分野を設置。大学卒業後、幼児教育を更に研究する道も!