創立記念感謝ミサ

創立記念感謝ミサ

12月8日は純心女子学園の創立記念日

「純心」の名称は、学園の理想像である聖母マリアの「純にして美しい心」に由来します。初代学園長シスター江角は、マリア様のように優しく、人の心を喜ばせることができる人材の育成を願って、1934(昭和9)年12月8日、「純心女学院」の設立認可を長崎県へ提出。翌1935(昭和10)年4月に「純心女学院」が創立されます。

以来、純心女子学園では、12月8日を創立記念日としています。なお、12月8日は、カトリック教会では「無原罪の聖母の祝日」にあたります。

創立記念の感謝ミサ:卒業生、保護者の皆さまもご参加ください

純心女子学園の創立記念として、浦上教会において感謝ミサがおこなわれます(今年は12月5日におこなわれます)。この日は全学生・教職員が感謝ミサに参加します。

神聖なミサをとおして、学園での学びと出会いの意味を考える良い機会です。卒業生、保護者の皆さまもどうぞご参加ください。

日 時 2019年12月5日(木)10時30分~11時30分
場 所 カトリック浦上教会(長崎市本尾町) 地図新しいウィンドウで開く
お問い合せ先 長崎純心大学 総務課

[TEL]095-846-0084(代表)