[こども教育保育学科]第13回エキシビションが終了しました

[こども教育保育学科]第13回エキシビションが終了しました

第13回エキシビション実行委員長挨拶

 平成30年6月9日(土)、とぎつカナリーホールにおいて、長崎純心大学人文学部こども教育保育学科4年生による第13回エキシビションを開催しました。当日は、会場が満員になるほど、たくさんの方にご来場いただき、大盛況のうちに終了することができました。

 私たちは、約1年間、「咲かせよう 感謝と笑顔の大輪の花」というテーマのもと、どうすれば感謝の気持ちを伝えられるか、皆様が笑顔になって下さるかなど、みんなで意見を出し合いながら創り上げてきました。自分の思いを表現する、伝えることに難しさを感じ、悩んだ日もありました。その中で子どもたちに夢や希望、笑顔を届けるためには、想いを込めること、そして、子どもたちの視点から物事を考えることが大切だと学びました。
 私たちにとって、同じ目標に向かって支え合いながら努力をしてきた仲間との日々はかけがえのない宝物となりました。これからは子どもたちにたくさんの夢や希望、そして、笑顔を届けられるよう仲間と頑張ってきた日々を糧とし、精進して参ります。
 これまで私たちをあたたかく見守り、支えて下さった多くの方々に心より感謝しております。ありがとうございました。

子ども教育保育学科4年 竹下明李

① 看板

 

② 受付の様子

③ 司会

④ 副委員長による、こころちゃんの紹介

   

⑤ 実行委員長挨拶

 

⑥ 楽器

   

   

 

⑦ 児童劇

   

   

 

⑧ 歌

   

   

 

⑨ 科学

   

   

 

⑩ 身体表現

   

   

 

⑪ 太鼓

   

   

 

⑫ 合唱

   

   

 

⑬ ギャラリー


「第13回 エキシビション ~咲かせよう 感謝と笑顔の大輪の花~」プログラム詳細