長崎県社会福祉協議会へ純心祭模擬店収益金の一部を寄附しました

長崎県社会福祉協議会へ純心祭模擬店収益金の一部を寄附しました

2月3日(金)に、長崎県社会福祉協議会にて、平成28年度純心祭実行委員の加耒委員長より、本年度純心祭の模擬店収益金の一部を長崎県社会福祉協議会に寄附いたしました。

同協議会は、誰もが安心して生きがいを持って暮らすことができるまちづくりを目指して、地域住民、NPO・ボランティア、福祉・保健・医療等の関係者、企業、行政機関等と一体となって地域福祉を推進しており、藤原敬一専務理事から当該寄附への謝辞及び寄附金を有効活用をするお言葉を頂きました。

純心祭は「学生の祭典」であると同時に「地域への貢献」という意味合いを持ち合わせており、今後とも大学活動における成果を地域に還元していきます。