学修行動調査

学修行動調査

教育の成果を把握すると共に、学生の意識・活動歴等と学修成果との関連性を分析し、改善のための手がかりを得ることを目的として、学修行動調査を行っています。

調査内容は、授業における学習経験や授業外での学習時間、大学への満足度等についてであり、本学での教育成果を測定する一つの指標として位置づけています。

学修行動調査は2013(平成25)年度より試行を繰り返し、2016(平成28)年以降は毎年、全学科 1 年生及び 3 年生を対象として実施しています。

調査結果

1週間あたり「授業時間以外で勉強や宿題をする」ことに費やした時間

調査結果のうち、学修時間に関わる内容を公表します。

  • 調査時期: 年度末
  • 調査対象: 学部3年生
  • 結果: 学部全体

縦軸(スコア):
横軸(実施年度):2016年度~2018年度

大学在学中の1週間あたりの活動時間

調査結果のうち、「1週間あたりの活動時間(学修時間を含む)」を公表します。

2019年度
  • 調査時期: 2019年3月
  • 調査対象: 学部3年生

上記のグラフは、学修行動調査結果より抜粋。

学修行動調査結果「2.大学生活の状況 6)1週間あたりの活動時間」(PDF 906KB)