終了しました6月12日(土)

児童教育支援センター【連続講演】すぐそばにある児童虐待-悲劇を防ぐために私たちができること-第1回「虐待を見逃さないために-法医学者の目-」

第1回「虐待を見逃さないために-法医学者の目-」

日時 2021年6月12日(土)13:30~16:00(受付開始 12:45)
会場 長崎純心大学 S205教室(長崎市三ツ山町235番地)

交通アクセス

※駐車場ご用意できます(要 事前連絡)

講師 池松 和哉
(長崎大学大学院医歯薬学総合研究科 法医学分野 教授)
対象
  • 児童虐待問題に関心のある方(どなたでも)
  • 保育・教育関係者(研修に最適の内容です)
定員 50名
※当日は本学の学生も参加します。会場は十分に広い教室ですが、密を避けるため、人数を制限させていただきます。
参加費 無料
受講申込 事前申込必要(お申込み先着順)

【申込方法】FAX または メール、お電話にてお申込みください。

  • FAXまたはメールでのお申込みの場合、以下(1)~(3)をご記入ください。
    (1)参加される方(全員)のご氏名
    (2)ご連絡先(平日の日中にご連絡が可能な電話番号・メールアドレス等。緊急連絡の必要が生じた場合に連絡させていただきます。)
    (3)駐車場ご希望の有無
  • 第1回(6/12)のみのご参加も、第1回・第2回通してのご参加も、どちらとも可能です(お申し込み時にどちらをご希望かお伝えください)。
【申込締切】6月7日(月)
お申込み
・お問い合せ先
長崎純心大学 児童教育支援センター 事務局

TEL 095-846-0084(代)[平日 9:00~17:00]
FAX 095-849-1694
E-mail hoiku@n-junshin.ac.jp

第2回「法は子供をどう守るか-児童虐待を中心に-」「虐待がもたらす精神医学的影響と回復への道筋」

※10月頃改めてご案内いたします

日時 11月13日(土)10:00~12:30(予定)
講師
  • 鮎川愛(長崎弁護士会 弁護士)
    「法は子供をどう守るか-児童虐待を中心に-」
  • 加来洋一(長崎こども・女性・障害者支援センター所長/精神科医)
    「虐待がもたらす精神医学的影響と回復への道筋」(仮題)