[こども教育保育学科]エキシビション本番に向け、学内最後の総合練習を終えました

[こども教育保育学科]エキシビション本番に向け、学内最後の総合練習を終えました

こども教育保育学科 第13回エキシビション実行委員からのお知らせ

平成30年4月25日に本番前最後の総合練習を終え、本番に向けて残り約1ヶ月、各演目一丸となって1つの目標に向かってラストスパートをかけているところです。各演目の完成度も高まり、特に合唱に関しては、全員でつくりあげていくものということで、私たち4年生の団結力も増してきています。そこで、先日行われた学内最後の総合練習の様子を一部掲載させていただきます。

6月9日(土)の本番では、ご来場して頂いた方、日々お世話になっている方々に感謝と笑顔をお届けしたいと思っております。たくさんのご来場をお待ちしております。

 第13回エキシビション副実行委員長
 こども教育保育学科4年 江口樺奈子


各演目担当の学生よりメッセージ

①器楽「おいでよ ジブリの森」

見どころは、沢山の楽器を使って1曲1曲の世界観を表現している所です。13人の心を1つに素敵な演奏をします。

②児童劇(よいみみのうさぎ)

児童劇のテーマは「みんなちがってみんないい」です。これまで1年間取り組んできたことを精一杯表現します!

③歌「楽しい音遊び」

本番では私たちの力を最大限に発揮し、みなさんに楽しんで頂けますよう頑張ります。

④科学「空気のおもしろ実験」

子どもから大人まで楽しめる笑いありのワクワク実験ショーを行います。お楽しみに!

⑤身体表現「やってみよう!~チャレンジする勇気~」

心を1つにして迫力と一体感のある演技ができるよう、練習に取り組んでいます。素敵な笑顔と華やかな演技をお届けします!

⑥太鼓「百花繚乱~色あざやかに~」

12人一体となってつくりあげた迫力のある演奏で、皆さんに感動をお届けします。

 

⑦合唱「伝える」♪ボクノート ♪てをつなごう

合唱では、72人全員の気持ちを1つにして大切なことを「伝える」ことが出来るように頑張ります。


「第13回 エキシビション ~咲かせよう 感謝と笑顔の大輪の花~」プログラム詳細はこちらから